むくどりの治療記録

2014年03月23日

エキセメスタンからフェマーラに薬剤変更〜その後〜

 以前、エキセメスタンからフェマーラに薬剤変更したことを記事(アロマターゼ阻害剤(AI)について エキセメスタンからフェマーラに薬剤変更)に書きました。

 その記事に、コメントと質問をいただきましたので、薬剤変更後、どのように関節痛が変化したかまとめておきたいと思います。

 フェマーラに変えてから、わりとすぐに関節痛が軽減されて、起床時のぎしぎしする手指のこわばりがなくなり、「ばね指」もほぼ軽快しました。関節痛体操は軽くやっています。
 膝関節も、正座してじっとしていた後は立ち上がりにくいですが、椅子から立ち上がるのはさほど苦痛ではなくなりました。

 時間の経過とともに薬の副作用に慣れてきたということもありますし、漢方薬の「疎経活血湯」の効果で「むくみ」が軽減したことも要因としてあると思います。

 AIの薬剤の種類による副作用の出方は、人によってかなり違うようで、私のお友達は「フェマーラ」から「エキセメスタン」に逆に変更して、関節痛が良くなったそうです。

 副作用はつらいものですね。ご参考になれば幸いです。

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2013年07月25日

地毛がしっかりしてきた

(2013年7月23日)

hair's ash さんで、カラーと頭皮毛穴クレンジングをしていただきました。

ヘアピースに合わせて、明るめの色に染めました。
最初(4月)と比べて地毛がしっかりしてきたとのことです。地毛でもぜんぜんおかしくないと言っていただきました。

髪質が、まだひよひよなのでと、相談しましたら、髪をコーティングするなどするよりも、今はこれから生えてくる髪を丈夫にするために、頭皮や毛穴をケアした方がよいとのことでした。それで、頭皮毛穴クレンジングを勧めていただきました。

頭皮毛穴クレンジングは、シャンプーのうち洗浄成分のみの液体で頭皮を洗浄し、細かいスチームをかけます。これは、かなり汚れが浮きそうな予感。その後、シャンプーします。ミントのシャンプーにしてもらったので、とってもクールでした。さらに、頭皮マッサージで、とってもすっきり。シャンプーは頭皮によい「イオニート」を使っています。家でも愛用しています。

そのあと、スタイリングです。頭の上の方は、ドライヤーで髪の根元に向かって風を送るとべちゃっとならないでふんわりします。短い髪の場合、カーラーは少し細いものを使うとしっかり巻けるということです。前髪は上下2段にわけて巻きます。上は細いカーラーで、下は太いカーラーで巻きます。そうすることで、ふんわり仕上がります。つむじ付近は、逆毛をたてます。つむじが見えないようにしますが、分け目は見えてもよいということです。きれいにスタイリングしていただきました。

今後、ウィッグから地毛にできるだけ自然に移行していくための作戦も考えていただきました。手持ちのウィッグの毛量を減らして、地毛よりも少し長めにカットするということです。2年前に買ったウィッグはかなり抜けて、毛量が減っているのでちょうどよいかもしれません。次回は、そのウィッグをカットしてもらうことを考えています。


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美容院の壁には、夏らしくひまわりの飾り付けがされていました。


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2013年07月05日

7月の診察

3ヶ月に1度の診察日。女医の研修医さんもいっしょに。
予約手続きがされていなくて、先生が平謝りの気の毒な状態に。

シリコン、右A領域、リップリングあり。
左A領域、押すと痛い。水っぽい。触診で心配ないとのこと。

遺伝カウンセリングで、昭和大学の中村清吾先生を尋ねたい。紹介状を書いてもらった。

処方、フェマーラ 80日分、疎経活血湯 28日分。
次回3ヶ月後 血液検査をする。


病院の乳がん患者会会報を担当しているので、患者会での主治医の講演内容のまとめを確認してもらった。OKが出た。
外来化学療法の看護師さんインタビュー記事も看護師さんに確認してもらう。
地域医療室のスタッフにも読んでもらう。
病院内をあちこち歩き回って忙しい。が、楽しい。

お昼は、病院のレストラン。いつもいる同病の調理の方が今日はいなかった。


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2013年05月02日

地毛デビューの予感

化学療法終了後、初めて美容院に行きました。ほぼ2年ぶりであります。
昨年、腫瘍学会のブースでお会いした美容院の方です。その後、患者会にも来てくださっていました。
地肌をいたわるシャンプーについておしえてもらいました。また、その美容院では地肌に液を付けずに染める方法でできるとのことでした。

この度、ついにカラーとカットをしてもらうことになりました。
白髪で毛量が少なく、毛先は全てカットしたことのないくるんとした状態で、とても人目にさらせる状態ではありません。ウィッグをつけているので、人前ではずすことには抵抗があります。でも、カーテンで仕切られた空間でカラーしてもらえるので、一目を気にせずにすみます。抗がん剤治療中などの方向けに医療用かつら(ウィッグ)も作っている美容院ですので、そのような配慮がしてもらえるのです。

全体に毛量が少なく、前髪が特に少ないので相当難しいのですが、頭の形に合わせたカットをして、エアリーに毛束を持たせる感じでスタイリングしてくれまして、なんとか人前に出られるようになりました。化学療法後、ホルモン補助療法をしている人は、前髪が特に薄くなっているそうです。そういう髪の悩みに応じてくれる美容院です。

今のウィッグは毛量が多いので、落差が大きく、職場にはまだデビューとはいきませんが、通院だとOKですし、ちょっとした外出だとかぶりものをすればいけそうです。
もう少しで全面的地毛デビューの予感です。早ければ夏から秋口あたりか。

プチ地毛デビュー記念に写真をいっぱい撮ってもらいました。最終の時間帯だったので、他にお客さんがいませんでした。スタイリングは、つむじをカバーし、ふくらみを持たせるのがポイントです。スタイリング方法を詳しく教えてもらいました。

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今回お伺いしたのはヘアーズアッシュさん(河内長野市)です。
http://www.hairs-ash.com/
ブログはこちら↓ トラックバックしときます。
5月のキャンペーン:アッシュのボス日記

のんびりいきましょう〜:5月のキャンペーン


スタッフのまーさん、やぎさんと。地毛デビュー記念です。
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2013年04月07日

診察日、リップリング、首のレントゲンなど

4月5日 金曜日
診察日でした。

調子を聞かれまして、再建手術後のリップリング(皮膚が波打った状態)が気になると申しました。
起きた状態で上の内側が少し波打っております。先生によりますと、この程度のリップリングは時間とともになじんでくるのでだいじょうぶだとのことでありました。マッサージの必要はないそうです。

そのほかには、首が痛くて、何もやる気がおきないときがあってつらいと訴えました。ものが二重に見える症状は今年の1月ごろからかなり改善されたけれども気になると申しました。先生はだいじょうぶだと思うけどと言われましたが、私としては術後、治療も一段落して,身体の不調が気になる時期であり、不安になっていると食い下がりました。そして首のレントゲンを撮りましょうということになりました。

ノルバデックスを飲み終わって8年ぐらいになるが、子宮体がんのフォローは必要でしょうかとお聞きしました。これについては、通常の子宮がんの集団検診を受けることでOKとのことでした。最近は婦人科の検査もしてもらってないので、年に1度ぐらいは受けておこうと思いました。

前回の血液検査の結果、総コレステロールが異常値で300超えというのはこれまでなかった値であり、フェマーラの副作用なのか、どうしたものか、対処する方法はあるのかとお聞きしました。フェマーラの影響も出ると思うが、食生活などに気をつけていただくことだと言われました。先生も、コレステロール値が非常に高く、中性脂肪もすごいのだそうです。私の値ぐらいでは相手にされないです。
先生も食生活にお気をつけください。そうしませんと私たち患者は困りますと申しましたら、先生は笑っておられました。他の研修医の方々や看護師さんも同様に、診察室が笑いに包まれておりました。

首のレントゲン撮影後、見てもらいました。頸椎の変形がきついとのことで、頸椎の4番目から7番目あたりの骨と骨の間が狭くなっていて、骨からは後ろの方にツノが出ているのでこれが神経を圧迫すると痛みがでるとのこと。整形外科で手術するほどではないということでした。いわゆる椎間板ヘルニアであって、がんが悪さをしているということではないということがわかりました。首に腫瘍ができて圧迫しているのではないかというような不安はこれで解消されました。ヨガやストレッチでもしようかと思います。

フェマーラ、疎経活血湯、ヒルドイドローションを処方してもらいました。
次回診察は3ヶ月後です。半年に1度の検査等する予定です。

疎経活血湯 について次のページに「お酒が好き、浮腫(むくみ)、身体中を走る痛み、腰から下が傷みやすい(冷えると悪化)、左側に痛みが多い」と書かれており、当てはまるなあと思いました。
http://tenant.depart.livedoor.com/t/halph-/item3231892.html

生命保険会社の医療保険の診断書が必要なので、お願いしましたら、総合受付で申し込むそうなので、行きましたら、2週間以上かかるとのことです。次回美容外来で病院に来る頃にはできているでしょう。

診察室の前でおともだちに会ったので、病院の食堂でいっしょにお昼をいただきました。食堂に勤めてらっしゃる同病の方にもお会いできました。おともだちは以前は痛みがあったが、ゾメタに続き、ランマークで治療を続けるうち、痛みがなくなり、痛み止めの薬がいらなくなったと喜んでいました。一昨年に元気を取り戻すために入院して、チーム医療でいろいろな人にケアしてもらってからすごく元気になったんだそうです。

患者会の会報の印刷、配布をしてくださる地域医療室の方々に挨拶に行き、その後、外来化学療法のお部屋へ。3月末で退職された看護師さんが偶然来られまして、再開することができました。外来化学療法の看護師さんに患者会の会報に載せる記事のインタビューをして、病院を出たら夕方近くなっておりました。院外の薬局で薬をもらって帰路につきました。
それにしても、フェマーラは薬価が高いですね。ジェネリックはないし、エキセメスタンから薬剤変更したので、他には変更できないし。副作用が少ないから良しとするしかないですね。

明日は院内の乳がん患者会がありますので、2日続けて病院に行きます。


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2013年03月12日

退院1週間後の診察

3月12日
退院1週間後の診察です。
手術創の跡は問題なく、透明のテープをはがしてもらいました。
これまで、シャワーだけでしたが、お風呂に入ってもよいということになりました。
再建の出来上がりは上々で、左右の大きさが均等になって調子いいです。上の内側に少しリップリング(皮膚が波打った状態)がありますが、皮膚がうすいので出るようです。
今後、3ヶ月に1回血液検査、エコー検査、年に1回骨密度の検査、マンモグラフィー検査などで経過観察することになりました。血液検査で総コレステロールがかなりな異常値なので、善玉悪玉コレステロールも測ってほしいと言いましたが、検査し過ぎが問題となっているそうです。
マンモグラフィーでは、石灰化だらけでいつも結果がややこしいから、MRIもお願いしたいと言いましたが、これもエコーとマンモグラフィーで様子を見ることになりました。
しかしながら、これまで半年に一回検査していながら、見つかったのは自己検診の触診で、2cm以上の大きさになっていて、多発も認められ、微小リンパ節転移もあったので、あのときMRIを一発とっておけばもう少し早く見つかったのではないかという思いがあります。
次回は1ヶ月後ぐらいに診察ということになりました。

外来化学療法のお部屋、処置室の看護師さんのところに顔を出しました。山の中にあるラーメン屋さんの話しとかツーリングのこととかいろいろお話ししました。次の診察はいつかと聞かれ、来月になると言いましたら、その看護師さんは3月いっぱいで退職されるとのこと。化学療法のときには、看護師さんのはげましのおかげで乗り切ることができ、本当にお世話になった方ですので、もう会えないかと思うととても残念でした。
おととし、化学療法の点滴が終わってからトイレてめまいがして倒れそうになって、処置室に駆け込んだことを思い出して話したりしました。トイレで倒れそうになったら、呼び出しボタンを押して助けを呼べばいいのに、頭を低くして走って処置室に行ったのです。必死になってしまって状況判断できていなかったんです。そんなことも笑って思い出話できる今となりました。
院内の乳がん患者会の会報で、次回は処置室を取材するとお話ししました。会報を作ったら、お送りすると約束して、お別れしました。3月、4月は異動の時期ですね。

入院のとき、同室だった方々のお見舞いに行くことになっていたので、食堂でお昼をいただいてから、病室の方に移動しようとエレベーターホールで待っていましたら、ちょうどその同室の人が洗濯ものを取りに来ていたところに遭遇しました。
いっしょに病室に行きました。病室のもう一人の方もいっしょに3人で、談話室でおしゃべりしました。私が来るのを待っていてくれたそうです。

この3ショットで会することももうないなと思うと、いっしょに写真を撮ってもらいたくなりました。看護師さんにお願いして、3人の記念撮影をしてもらいました。後日プリントして郵送すると約束して、帰りました。

診察の日、いろんな人とお会いして、たくさんお話しして、心がさまざまな思いでいっぱいになりました。


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2013年03月07日

退院の日とその後

3月6日
術後の経過もよく、退院の日、昼間は外出して預けていた車を取りにいきました。
夜は病院に戻り、夕食をいただきました。
その後、退院しました。車を自分で運転して、無事帰宅しました。

翌日の朝、母が倒れて一時的に意識がなくなったので、救急車を呼び病院に搬送してもらいました。
幸い、脳などには異常がなく、腸炎で下痢になっているようだということでした。薬を処方してもらい帰宅しました。

退院していきなりだったのでびっくりしましたが、私がいるときでよかったとも思いました。私が入院していたことで、やはり何か負担になっていたのでしょうか。




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2013年03月06日

バストバンドしてみました & 本日退院します

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バストバンドをしてみました。
術後のシリコンバッグを安定させる目的で装着するものです。主治医がバストバンドの装着を勧めてくれていましたので、森之宮病院の売店であらかじめ購入しておりました。
キャミソールの上からゆるく巻いてみました。マジックテープでとめる形式です。なるべく上の方に装着するようにと主治医から説明いただきました。














Design Veronique <http://www.designveronique.com/> の製品です。





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術後の経過もよく、昨日は多少の発赤があったものの、今日は少し赤みが引いてきているので、本日退院の運びとなりました。

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2013年03月05日

乳がん術後二期再建 インプラント入替手術

 3月4日月曜日、ティッシュエキスパンダー(組織拡張器)からインプラントに入れ替える手術をしました。
 1年前の2012年2月に、右全摘&同時再建手術をして、生理食塩水入りのティッシュエキスパンダーを配置してもらいました。あれから約1年、仕事も一段落するこの時期に手術を予定しておりました。
 予定通り、コヒーシブシリコンのインプラントに入れ替える手術をしてもらいました。

 血管が細いそうで、なかなか、ルートの針を指す場所が決まりませんでしたが、右腕の外側をホットパックで温めると、血管が出てきました。結構太い針ですが、無事確保できました。
 午前10時半ごろに手術室前に行き、手術は11時から開始されました。
 全身麻酔で、マスクからの気体と、腕からの注射でした。腕から麻酔薬が入るときにぴりぴりしますと言われましたが、ぜんぜんぴりぴりしませんでした。天井がぐにゃっと曲がったように見え、「きたー」という言葉とともに意識がなくなりました。
 次に目覚めたときには、名前を呼ばれていました。正午前でした。主治医の先生が病室まで付き添ってくださいました。

 術後は痛みもなく、快調です。しかし、例によって気管内挿管にのどをやられ、唇が切れていました。のどが細いのだそうです。術後、たんがからんで苦しかったのですが、去年のようにたんをとることに一生懸命になるとよけいにのどが傷むと思ったので、放置しました。その方がよかったようです。痛みはありますが、かなりましになってきました。

 夜8時ごろ、うつうつしていて夢を見ました。左肩から血が噴き出して、ぼたぼたと音を鳴らして落ちてきました。ナースコールのボタンを押しますが、誰も来てくれません。亡くなった祖母が「○○ちゃんか」と言ってカーテンの向こうに現れました。左半身が動かなくなって、助けてーと声にならない声を出して唸っていましたら、同室の人の声が聞こえてきて、目が覚めました。同室の人が心配して様子を見に行こうとしているところでした。部屋の中はちょっとした騒ぎになっていました。目が覚めたとき、ナースコールのボタンは握っていましたが、押してませんでした。
 ものすごい悪夢でした。死んだと思ったので、夢だとわかったときは、助かったと思いました。

 翌朝は普通に朝ご飯が出てきましたが、のどが痛いのでおかゆに変えてもらいました。じゃこは硬いのでせきが出て食べられませんでした。
 一晩、点滴を続け、翌朝には血管の針や尿管のチューブも抜去し、身体を清拭、着替えもしてもらい、歩けるようになりました。歯を磨いてすっきりしました。

 主治医が、朝から様子を見に来てくれまして、退院はいつでもよいと言ってくださいました。飛び跳ねたりしないようにということでした。バストバンドの着用を勧められていましたので、用意してあります。どうやって着用するのか聞いてなかったので、次回来られたときに聞くことを忘れないようにしようと思います。



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2013年02月27日

手術前だというのに

手術前だというのに、月曜日に激しい下痢でまいったなあと思っていたら、火曜日未明にはがまんしづらい胃痛が襲ってきました。
朝までがまんして、はいつくばって起きて、車で近所の内科に駆け込みました。待合室に座っていることもむずかしいほどでしたので、胃がすごく痛いと訴えましたら、奥の部屋に寝かせてくれました。
ほどなく、先生が来てくれました。食あたりかもと言いましたら、痛み止めなどの点滴を指示してくれました。
血管が細くて、点滴の針を刺す場所がなかなか見つかりませんでした。寝ているとよけい痛いので起きてしのぎました。なんとか手の甲から、一番細い赤ちゃん用の針で点滴ができました。
すぐに効いてきて、痛みががまんできるほどになりました。本当に助かりました。

今流行っているおなかにくる風邪らしいです。整腸剤と漢方薬を処方してもらい、帰宅しました。
おかゆを食べたりしていましたが、徐々ににおなかの調子もよくなり、今はほぼ平常です。

オフ会続きで、いろいろ食べ過ぎたと反省しております。入院間近ですので、養生します。

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